DIY暦0年ピザ釜編 そのに

2012年 04月 15日

どうも。僕です。凡ブルーです。

 

DIY暦0年の私が何故かピザ釜作成にチャレンジするという無茶振りを

勝手気ままに適当に、本当にテキトーにつづっております。

※施工方法も適当です。この記事をピザ釜作成の参考にされると本末転倒なので注意。

 

前回は、施工場所の決定から基礎作りを行いました。

 

いよいよ、レンガ積みの作業。と思ったのですが

土台の高さがちょっと足りないようなので、調整することにしました。

ピザ釜全体の高さが低いと、「焚き床」をしゃがんで覗き込むような姿勢に

なるので長時間、火の状態を確認するのが大変になるそうです。

ですので、腰の高さまで「焚き床」の位置を調整してみようかと思います。

下の図を見れば理解できると思います。

 

 

最初は、コンクリートブロックを積んで石板(大谷石など)を天板にして高さを

調整しようとか考えていたのですが、かなり予算オーバーになることが分かったので

190mm×190mmの束石(1個290円)を代用することにしました。

 

とりあえず仮組みして寸法を確認してみました。

4×5個=20個を並べるとピッタリはまりました。

 

 

隙間にセメントを流し込んで完了。

※この方法で大丈夫なのかは定かでない。本職の方が見られたら笑うかもしれませんが。ま、いっか。

で、この上にレンガをつんでいく予定なのだが…

やっぱり、高さが足りないような気がします。

 

細かいことは気にせずに次回こそレンガ積みです。

 

 

 

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